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SPELLER

自分史執筆サービス
❝つづりびと❞

ご自身の足跡を文や本にして残してみませんか
大切な方とのお別れは前触れなく訪れます

「もっと貴方のことを知りたかった」「もっと話を聞いておけばよかった」・・・

貴方が文として遺す歴史や愛情が、ご家族のそんな思いに応えてくれるでしょう。
貴方を愛した方たちの心を、温めてくれることでしょう。

サービス内容

自伝・自分史執筆、社史・記念誌制作、
自分史執筆アドバイス・サポート

自伝・自分史執筆

愛する人へ、生きた証を残そう
あなたを残そう、人生を残そう

私たち文章のプロが、皆様のお話を伺い、人生の物語を執筆いたします。たとえ記憶が薄れている時代や場面があっても、寄り添ってお話を聴きながら理解しお尋ねする行程で、ご一緒に思い出を紐解いて参ります。

ご自身のために

これまでの道のりを振り返ることで、残る人生を新たな気持で歩んでいきたい。

ご家族のために

語り尽くせなかった思い出や、喜び、ご苦労、そして感謝の気持ちをを愛する人たちに伝えておきたい。

ご縁をいただいた方たちのために

お別れを迎えたその時に大切な方たちにお渡ししたい。

作品を残す…

書き綴ってきた短歌や詩歌を整理して挿入し、作品集として残す。吊るし雛、手芸など丹精込めた手作りの品々を写真にかえて残しておく。

写真で彩る…

若き日の一枚を、忘れがたい一枚を、懐かしい一枚を選び、思い出の写真で綴っていく。

手紙を残す…

いただいた貴重な一通を入れる。この機会に家族にあてて感謝の手紙を書きそれを添える。この機会に家族から何かメッセージをいただいてそれを添える。

自分史活用アドバイザー(一般社団法人 自分史活用推進協議会資格取得)が丁寧なアドバイス・サポートをさせていただきます。

❝つづりびと❞たちの思い

完結できれの良い表現が、尚いっそう情感を誘います。

「おじいちゃん、昔はいたずら小僧だったんだね。」「おかあさん、こんな仕事してたの。」ご家族が知らなかった、貴方の人生の足跡を伝えませんか?世界にたった一つだけの「自分の歴史」そこには、喜びも悲しみもあった事でしょう。忘れられない、あの日のこと。遠い記憶の彼方に埋もれていった思い出。私に聞かせてくださいませんか?貴方の言葉の一つ一つを大切に受け止めて、私が形にして参ります。

詩篇を思わせる情緒あふれる文章は一枚の画となります。

❝言葉❞には❝言霊❞がやどっています。魂があります。力があります。生きているから、輝き続けるのです。あなたを形容する特別な❝言葉❞がきっと何処かに存在する筈。さがしに行きましょう。それはきっとあなたの人生をひもとく旅。各駅停車で、ゆっくりゆっくりたどっていけば忘れたくない瞬間が見えてくるでしょう。その中にいるあなたを❝特別な言葉❞にかえて命をふきこんでみませんか?

人への優しさ、あたたかさがあふれ出る文に真心がにじみます。

おんぎゃーと産声をあげて、この世に生まれてから人生の幕を閉じるまで、どなたにもその歩みには美しい想い出が綴られています。喜びに満ちた記憶。辛く悲しい出来事。その全てが、今までのあなたのあゆみなのです。大切な人生、あなたの心は大切な宝物。友人のように、娘のようにお心に寄り添ってお話を聞きながら、一緒に作り上げて参ります。沢山のおもいでをお聞かせください。

素朴な感性と豊かな表現力が過ぎて行った人生に命を吹き込みます。

残しておきたい記憶はありませんか?伝えたい想いはありませんか?それを、自分史にしてみませんか?文字を綴ることで、それまでの歳月がかけがえのない記憶になります。文字で綴ることで、歳月を経てあの時の想いが鮮やかに蘇ってきます。残したい人のために。そして、自分自身のために。

繊細で流麗な筆運びから柔らかな息遣いが聞こえてきます。

あなたの大切な人は、ふだんどのように笑いますか?あなたの大切な人が、大事にしているものはなんですか?あなたの大切な人が、好きな音楽はなんですか?あなたの大切な人が、よく口にしている言葉はなんですか?「死の記憶」ではなく、「今を生きる」あなたの支えとなりますように。

折々の情景が時代を超えて鮮やかに蘇ります。

平凡な人生だからと言う方がいらっしゃいます。ふり返ってみてください・・・。きらめく様な日々や、人知れず苦しみに耐えた事。そして家族や友人と分かち合った思いがあります。あなたの思い出やその時々の気持ちを教えてください。そっと寄り添う様に耳を傾けます。ひとつしかないあなたの道程をつづります。

ご依頼の流れ

まずは、お気軽にお問い合せください。

お電話またはお問い合せフォームより、お気軽にお問い合せください。まずは、どのようなものに完成させたいのかをお聞かせください。目的や用途、そして、予算や部数などを伺い、その方のための本作りのレイアウトをさせていただきます。

ライター決定

文体の好みや相性等を配慮し、一番安心して任せていただける執筆者を当方で選びます。
決定後、執筆者よりお電話をおかけし、コミュニケーションをとっていただきます。
時に面談の機会を設け、ご本人にご納得いただいた時点で担当が決定いたします。

面談・インタビュー

担当者がご指定の場所に伺い、お話をお聞きして参ります。この回数は初回面談で概ね決定いたします。

仮原稿 お手渡し

書きあがった原稿に目を通していただき、訂正がないかの確認をしていただきます。

リライティング

訂正箇所があれば書き直しいたします。

印刷・製本

ここからは様々な選択肢がございますので、ご相談いただきます。

お手渡し

完成です。おめでとうございます。